楽天・三木谷浩史社長は創価学会の信者?幹部の孫という噂は本当?

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創価学会の信者・三木谷浩史

楽天グループの創業者であり、代表取締役会長兼社長の三木谷浩史さん。

そんな三木谷浩史さんは、「創価学会に入っている」との噂があります。

そこでこの記事では、三木谷浩史さんが創価学会の信者であるという噂について、まとめていきたいと思います。

三木谷浩史のプロフィール

三木谷浩史(みきたに ひろし)
生年月日:1965/3/11
年齢:57歳(2022/7.現在)
出身地:兵庫県神戸市
職業:実業家
配偶者:三木谷晴子

三木谷浩史が創価学会の信者との噂!

楽天の三木谷浩史さんを検索してみると、関連キーワードに「創価学会」のワードがでてきます。

「三木谷浩史さんが創価学会の信者」という噂があるようです。

Twitter上でも、「三木谷浩史さんは創価学会の信者だ」という投稿がいくつかあります。

三木谷浩史さんは、本当に創価学会の信者なのでしょうか?

三木谷浩史は本当に創価学会の信者なのか?

「三木谷浩史さんは本当に創価学会の信者なのか?」調べてみましたが、

真実だと分かる確かな証拠はありませんでした。

実際に三木谷浩史さんは、信者であると認めたことも明確に否定したこともありません。

「三木谷浩史さんが創価学会の信者である」と言われているのは、以下の2点が理由としてあるようです。

週刊文春の記事

2005年発売の週刊文春で、

三木谷浩史さんは、創価学会大幹部の孫。
楽天野球団と創価学会には切っても切れない関係がある。

との報道がありました。

このことから、三木谷浩史さんが創価学会の信者という噂が広がりました。

しかしこの報道に対して、三木谷浩史さんは、

楽天野球球団と創価学会の間に特別なつながりは一切ない

と、否定しています。

ただあくまで、「野球球団と創価学会につながりはない」と答えているだけで、

三木谷浩史さんと創価学会とのつながりは否定していないようでした。

山本リンダとの交通事故

2019年5月29日、歌手の山本リンダさんと、三木谷浩史さんの車の接触事故が報じられました。

山本リンダさんの車が、道路脇に止まっていた三木谷浩史さんの車に接触し、そのまま走り去ってしまったそうです。

ケガ人はいなかったものの、“当て逃げ事故”のような形になってしまったことで、問題となりました。

しかし、この事故の内容以上に注目を集めたのが、事故のあった場所。

事故は、“新宿区JR信濃町駅前を走る外苑東通り”で起きたのですが、

その通りは「右も左も学会施設だらけの学会村のど真ん中」だったのです。

山本リンダさんは、創価学会の信者で、芸能人が所属する創価学会芸術部の女性部長としても知られています。

そんな2人が、創価学会近くの道路で、事故をおこしたため、

山本リンダさんはもちろん「三木谷浩史さんも創価学会の帰りだったのでは?」と噂されました。

この事故に関して、三木谷浩史さんは「腰痛のため慶応病院で検査をうけた帰りだった」といっていますが、

創価学会の信者であると認めている山本リンダさんと、噂のある三木谷浩史さんが、

ちょうど創価学会近くで事故を起こしたため、「創価学会関連のイベントに2人とも参加していた」と見られてしまってもしょうがないですね。

まとめ

今回は、三木谷浩史さんが創価学会の信者であるという噂についてまとめていきました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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